| 昭和43年
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11月 |
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甲府市徳行1丁目7-32に「藤精機事業所」として創業アメリカエクスポートパシフィック社 より受注の航空機部品製造及輸出
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| 昭和44年 |
4月 |
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森尾電機株式会社より旧国鉄の電気機器の製造依頼を受け精密板金部門開設 |
| 昭和50年 |
8月 |
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「藤精機株式会社」として法人に改組
代表取締役に新藤進就任資本金500万円NCタレットパンチプレス(アマダ製)を県内一号機として導入、他精密板金用プレス金型製作の為のフライス(マキノ製)コンターマシン、ラジアルボール盤など導入
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| 昭和51年 |
4月 |
● |
隣接地へ精密板金工場棟及倉庫(396m2)増設 |
| 昭和55年 |
8月 |
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資本金1,000万円に増資 |
| 昭和55年 |
12月 |
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釜無金属工業団地に初年度入居企業10社と共に入居 |
| 昭和55年 |
12月 |
● |
釜無金属工業団地協同組合の設立副理事長に新藤進就任
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| 昭和56年 |
4月 |
● |
NCタレットパンチプレス(アマダ製)
COMAを導入、他精密板金製作の為の各種機械導入 |
| 昭和57年 |
2月 |
● |
NCタレットパンチプレス(アマダ製)
PEGA及NCT用マニプュレーター導入 |
| 昭和58年 |
4月 |
● |
NCタレットパンチプレス(アマダ製)
VIPROS導入 |
| 昭和59年 |
10月 |
● |
プレス工場(171.6m2)を新規増築150tプレス2台、100tプレス3台導入 |
| 昭和62年 |
11月 |
● |
管理棟(2階建356.4m2)を新規増築 |
| 昭和63年 |
3月 |
● |
研修センター完成 |
| 平成1年 |
10月 |
● |
NCタレットパンチプレス(アマダ製)APELIOII(レーザー複合機)及NCT用マニプュレーター導入 |
| 平成2年 |
12月 |
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独身者用アパート完成 |
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1月 |
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NCタッピングマシン(アマダ製)AMADAN
CTS900導入 |
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8月 |
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三次元測定機(PA800A)導入出荷検査、品質管理を徹底
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| 平成4年 |
10月 |
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部品倉庫完成(323平方メートル) |
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1月 |
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鉄筋三階建
新社屋完成(990平方メートル)1階 金型部門、2階3階 組立部門金型部門へマシニングセンタ及CADワイヤー放電加工機導入 |
| 平成8年 |
11月 |
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NCスタッド溶接機(アマダ製)AMADAN
SD1000オート導入 |
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4月 |
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釜無金属工業団地協同組合理事長に新藤
進 就任 |
| 平成9年 |
7月 |
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マニプュレーター
MP4EX(アマダ製)導入 |
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9月 |
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バリ取り機
BT-610(アマダ製)導入 |
| 平成10年
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11月 |
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創業30周年記念祝賀会開催 |
| 平成11年 |
2月 |
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ISO9002取得の為のキックオフ |
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5月 |
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新藤 進 代表取締役会長就任 |
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5月 |
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新藤 剛 代表取締役社長就任 |
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7月 |
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溶接ロボット(松下)VR-006A導入 |
| 平成12年
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3月 |
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NCT自動プログラム装置(AP100)導入 |
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5月 |
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ISO9002認証取得 |